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初心者でも安心してサーフィンを楽しめる!ハワイで日本語対応のサーフィン・レッスン&スクール

 2017/08/23 レジャー・リゾート
この記事は約 16 分で読めます。 439 Views

ハワイと言えばサーフィン!

せっかくハワイに来たのだから、一度はサーフィンをやってみたい!でも、サーフィンなんてしたこともないし、どうしていいのかわからない…

そんな方も多いのではないでしょうか?

今回は、サーフィンをまったくしたことのない初心者でも安心してサーフィンを楽しむことができる、日本語対応のサーフィン・レッスン&スクールについてご紹介します。

 

波乗りマリンスポーツの種類

そもそもサーフィンとは、どんなスポーツなのか?

波乗りマリンスポーツと言えば、サーフィン、ボディボード、ウェイクボードなどいくつかありますが、どれがどれか区別がつかない方もいるかもしれません。

そんな方のために、今更聞けない波乗りマリンスポーツの種類と違いについて、簡単におさらいしておきましょう。

ウェイクボード

ウェイクボードとは、ロープなどを使い、モーターボートでボードを引っ張りながら、海の上を滑るスポーツです。

モーターボートのスピードと波を利用してジャンプしたり、アクロバティックなトリックを楽しむのがウェイクボードの醍醐味です。

ボディボード

ボディボードとは、サーフィンよりもっと手軽に波乗りを楽しむために考案されたスポーツです。

足先にフィン(足ヒレ)をつけ、小型のボードに上半身をのせて、体重移動でボードを操って波乗りを楽しみます。

ボディボードの特徴は、ボードの大きさと足のフィン(足ヒレ)、そしてボードの上に立たずに波に乗ること。

ボディボードは、ボードに腹ばいになって波の上を滑走するため、ボードの上に立つサーフィンよりも体感スピードが早く、疾走感のあるライディングを楽しむことができます。

サーフィン

サーフィンで使うサーフボードには、ロングボードとショートボード、ファンボードの3種類があります。

サーフィンは使用するボードの長さや幅、厚みによって操作性や波乗りの難易度が異なり、ボードの大きさによって波乗りのスタイルや楽しみ方を変えることができるスポーツです。

サーフボードの種類

サーフボードの種類は大きく分けて3種類ありますが、厚さや長さ、素材によっても性能は大きく違います。

中にはとても扱いが難しいものもありますので、まずはボードの違いについて簡単にご紹介しますね。

ロングボード

一般的に9フィート(約275cm)以上あるサーフボードのことをロングボードと呼びます。

3メートル近くある大きなボードなので持ち運びが大変ですが、波の影響を受けにくく、安定して波に乗ることができるサーフボードです。

初心者には最も使いやすいサーフボードなので、サーフィン・レッスン&スクールでもよく使われているタイプのボードです。

ショートボード

一般的に160cm~190cmほどのサーフボードのことをショートボードと呼びます。

ショートボードは、小回りが利き、アグレッシブな動きが特徴ですが、ロングボードと比べると浮力が小さいためコントロールが難しいボードです。

細かいターンなどのトリックをして遊びたい中級者~上級者向けにおすすめのサーフボードです。

ファンボード

ファンボードは、ショートボードとロングボードの中間、200cm~260cmほどの長さのサーフボードのことを言います。

ロングボードの安定感とショートボードの機動性の両方の良さを兼ね備え、初心者にも人気のサーフボードです。

ボードが小さく軽量で浮力があるので、手軽にサーフィンを楽しむにはぴったりのボードと言えますね。

初心者でも安心なサーフインスクール

初めてのサーフィンに挑戦する方は、とにかく一度はスクールまたはレッスンへの参加がおすすめ!!

なぜ、サーフィン・スクール参加がおすすめなのかと言うと、理由は以下の3つです。

  1. サーフィンのルールが分からなくても1から教えてもらえる。
  2. ガイドがしっかりついて、事故や危険対策をしているので安心。
  3. すべて現地でレンタル出来るので、道具を持っていなくても問題なし。

そのほかにも、レッスン生(初心者)とわかれば、ルールやマナーがまだ身についていなくても、周囲のサーファー達も温かく見守ってくれますし、注意して安全確認をしてくれたりもします。

ほかにもたくさんの利点がありますが、何よりも『安全な環境で、しっかりとしたルールと技術を教えてもらえる』というのが最大のメリットですね。

それでは、初心者でも安心な日本語対応のサーフィン・レッスン&スクールをご紹介します。

ハワイ・サーフィン・サポート Hawaii Surfing Support

ハワイ・サーフィン・サポートでは、日本語を話せるコーチが数多く所属しているので、英語に不安ある方も安心してレッスンを受けることができます。

コーチ陣は全員、ハワイ州公認サーフボードインストラクターのライセンスを持ったプロのインストラクターなので、知識・技術共にお墨付きです。

プライベートレッスンはもちろん、2時間のグループレッスンは1日3回行われているので、好きな時間帯を選ぶことができます。

また、初回レッスンでボードの上に立つことができなかった場合には、30ドルをキャッシュバックするなどのユニークな制度もあり、レッスン内容への自信の高さが伝わってきますね!

そのほかにも、ボディボードのレッスンやスタンドアップパドルボートのコースもあります。

【主なコースと料金】

短時間レッスンコース 時間・場所 料金
グループレッスン

(4名〜)

・2時間(1日3回実施)

・アラモアナ、ダイアモンドヘッド

65ドル/名
セミプライベートレッスン

(3名まで)

・2時間(1日3回実施)

・ダイアモンドヘッド、クヒオビーチ

85ドル/名
プライベートレッスン

(1名)

・2時間(1日3回実施)

・ダイアモンドヘッド、クヒオビーチ

135ドル

【概要】
所要時間:2時間~8時間
送迎有無:あり(ワイキキ周辺のみ)
平均予算:65ドル~190ドル
※レンタル別途10ドル〜15ドル必要
最小催行人員:最少1名より
問い合わせ:http://www.surfing55.com/
※コースや時期などにより、レッスン場所や料金が異なる場合もあります。

アラモアナ・ビーチ・サーフ・レッスン Ala Moana Beach Surf Lessons

アラモアナ・ビーチ・サーフ・レッスンのインストラクターは全員日本人なので、安心感はダントツNo.1!

インストラクター以外にも補助アシスタントがついているので、万が一周りのレベルについていけなくても、しっかりとサポートしてくれます。

【主なコースと料金】

短時間レッスンコース 時間・場所 料金
グループレッスン

(6名1組)

・2時間30分

・ホノルル付近のローカルビーチ

89ドル/名
セミプライベートレッスン

(4名まで)

・2時間30分

・ホノルル付近のローカルビーチ

125ドル/名
プライベートレッスン

(1名)

・2時間30分

・ホノルル付近のローカルビーチ

178ドル/名

その他、スタンドアップパドル 2時間30分 99ドルなど

【概要】
所要時間:1時間30分~3時間
送迎有無:あり
平均予算:90ドル~180ドル(レンタル料込み)
最小催行人員:最少1名より
問い合わせ:https://www.alamoanabeachsurflessons.com/
※コースや時期などにより、レッスン場所や料金が異なる場合もあります。

アンプ・サーフィン・ハワイ AMP Surf Hawaii

アンプ・サーフィン・ハワイはハワイ州公認サーフボードインストラクターのライセンスを持った日本人講師が常駐しているので、英語ができなくても安心。

個人のレベルに合わせたオリジナルメニューのレッスンで、丁寧に教えてくれると人気のスクールです。

ワイキキから車で10分とアクセスも良く、ネット予約での割引やホテルまでの送迎などのサービスも盛りだくさん!

子供用のレッスンも開催しているので、お子様連れのファミリー層におすすめのスクールです。

【主なコースと料金】

短時間レッスンコース 時間・場所 料金
グループレッスン

(4〜5名)

・2時間30分

・アラモアナビーチ

85ドル/名
セミプライベートレッスン

(4名まで)

・2時間30分

・アラモアナビーチ

120ドル/名

ネット予約で20ドルoff↓↓

100ドル/名

プライベートレッスン

(1名)

・2時間30分

・アラモアナビーチ

180/名

その他、スタンドアップパドル 2時間30分 100ドルなど

【概要】
所要時間:1時間30分~3時間
送迎有無:あり
平均予算:85ドル~180ドル(レンタル料込み)
最小催行人員:最少1名より
問い合わせ:https://www.ampsurf.biz/
※コースや時期などにより、レッスン場所や料金が異なる場合もあります。

カービー・福永・サーフィン・ガイド Kirby Fukunaga surfing guide

ハワイオアフ島出身の日系プロサーファーのカービー・福永が行うプライベート型のスクールです。

ネイティブなハワイアンですが、日本に住んでいた経験もあり、日本語も英語もとても流暢

電話やメールでの問い合わせも日本語でOK!!なので、言葉の心配は一切ありません。

さらに、ハワイ州公認サーフボードインストラクターやライフガードとしてのライセンスも持ち、ハワイアン大学を首席で卒業したとのこともあって、インテリジェンス!

サーフスポットごとの安全知識はもちろん、海での注意しなければいけないことやサーフィンをする上で知っておくべき情報をきちんとレクチャーしてくれます。

ハワイのその日ベストサーフポイントを利用者のレベルに合わせてセレクトし、これからサーフィンを始めたいと思っている人から中級のサーファーまで対応。

また、子供だけでもレッスン参加が可能なので、リピーター続出の大満足なレッスン内容になっています。

【主なコースと料金】

レッスンコース 時間・場所 料金
モーニングコース

(4名まで)

・4時間

・ホノルル付近のローカルビーチ

225ドル/名
アフタヌーンコース

(6名まで)

・2時間30分

・ホノルル付近のローカルビーチ

200ドル/名
1DAYコース

(1名)

・7時間30分

・ホノルル付近のローカルビーチ

400ドル/名

 

※各コース3名以上のグループ予約で15%offの割引あり。

その他、スタンドアップパドル レッスンも可能。

【概要】
所要時間:2時間30分~7時間30分
送迎有無:あり(ワイキキ周辺のみ)
平均予算:200ドル~400ドル
※レンタル別途10ドル必要
最小催行人員:最少1名より
問い合わせ:http://go-naminori.com/kirbyhawaiisurfingguide/?page_id=532
※コースや時期などにより、レッスン場所や料金が異なる場合もあります。

基本的なレッスン内容

  1. ホテルまたは、各集合場所から車などで移動。
  2. ポイントへ到着後、着替え&ボードの準備。
  3. 海での注意点・サーフィンの基礎をレクチャー。
  4. 海へ入って、パドリングやボードの上での立ち方などを練習し、サーフィンをエンジョイ。
  5. ランチをしながら昼休憩。
  6. 海から上がって、ホテルまたは、各集合場所へ送迎・解散。

事前に知っておきたい3つ注意事項

サーフィンを年中楽しめるハワイですが、そんなハワイでもサーフィンに適した季節とそうではない季節があります。

ハワイならではの気候の変動や強い日差しへの対処、サーフィンに最適な服装などの注意点や、サーフィンポイントや選び方など、ハワイの人気サーフィンスポットについても簡単にご紹介しておきますね。

サーフィンに最適の時期

ハワイの気候は、夏の乾季と冬の雨季に分かれます。

乾季の3月~9月にかけては、比較的に天候も並みも穏やかになり、雨季の10月~3月にかけては、やや天候もぐずつきやすく、風が強くなるので波が高くなる傾向にあります。

サーファーの聖地、ノースショアの名物・ビックウェーブやサーフィンの世界大会が開催されるのも、この冬の雨季。

ハワイの冬こそ、サーフィンの絶好のシーズン!

上級者は冬のノースショアへ集まってくるので、初心者はノースショアを避けて行くと安全に快適にサーフィンを楽しむことができますよ。

あわせて読んでおきたい”ハワイの気候”についてはこちら↓

服装

ハワイでは、現地のサーファー達が「サーフパンツ」や「ビキニ」というスタイルで波乗りしている光景を良く見かけます。

いかにも「ハワイのサーファー」と行った感じでとてもオシャレに見えますが、ハワイでサーフィンを楽しむ際には”ラッシュガードを着用”がおすすめ!

ラッシュガードを着用するには以下のような理由があります。

  • ハワイの強い日差し・紫外線から肌を守るため。
  • サーフボードや岩場などでの怪我防止のため。
  • 女性の場合、まれに水着が取れてしまう危険があるため。

※サーフィンの盛んなハワイですが、各ビーチで必ずしも更衣室があるとは限りません。車内での着替えやなども想定した準備はしておきましょう。

また、ラッシュガードでは覆いきれない部分の日焼け対策も忘れずに!!

あわせて読んでおきたい”ロコも愛するハワイのオススメ日焼け止め”についてはこちら↓

スポットの選び方

ワイキキビーチ【初心者~中級者】

誰もが知っているハワイでも有数のリゾート地、ワイキキにある最もメジャーなビーチで、観光もできることから初心者にはおすすめのビーチです。

【おすすめの理由】

  • レッスンを行なっているスクールやコースがたくさん用意されている。
  • 波が比較的穏やかで海の深さもちょうどいい。
  • 地元のサーファーや上級者がほとんどいない。
  • レストランやショップも近くにあるので休憩がしやすい。

アラモアナ・ボウルズ【中級者~上級者】

オアフ島サウスショアにあるアラモアナ・ボウルズは、波の少ない夏(5~8月頃)に、最もいい波がやってくる数少ない場所です。

なので、夏のアラモアナ・ボウルズには、地元サーファー達で混みあうことも多いので、初心者にはちょっと入りづらいかもしれませんね。

【おすすめの理由】

  • ワイキキからのアクセスが良い。
  • 夏でもサーフィンが楽しめる。

ダイヤモンドヘッド・クリフス【初級者~上級者】

ダイヤモンドヘッド・クリフスは、その名も通り、ハワイの観光スポット”ダイヤモンドヘッド”を見上げることができる場所にあります。

年中波が整っているダイヤモンドヘッド・クリフスは、サーフィン客に人気のスポットです。

【おすすめの理由】

  • 年中安定して波がある。
  • 日本人のサーファー率が高いので安心感がある。
  • 初心者でもアタックしやすい波質。
  • ダイアモンドヘッドを見上げることができる絶景ポイント。

ハレイワ・アリイビーチ【初心者~上級者】

ノースショアでサーフィンするならまずはココ!

ノースショアサーフの登竜門「ハレイワ・アリイビーチ」です。

「ハレイワ」と言うと、ノスタルジックな街並みが人気の観光スポットですが、サーフィンの上級者達が集まる隠れた聖地とも呼ばれている、サーフィンのメッカでもあります。

ノースショアの中では比較的波が穏やかで、地元のファミリーも多く利用するビーチなので、初心者から上級者まで幅広いサーファー達に愛されています。

【おすすめの理由】

  • サーファーの憧れの聖地への登竜門。
  • ノースショアの中でもアタックしやすい波質。
  • 冬には世界有数の波もやってくる。
  • アットホームで暖かな雰囲気。

コックローチ・ベイ【初心者~中級者】

オアフ島の東側にある静かでローカルな湾です。

やや波ができにくい地形のため大きな波はないものの、ワイキキビーチやノースショアと比べると人が少ないので初心者にはおすすめのスポットです。

【おすすめの理由】

  • 初心者にはちょうど良い波の大きさ。
  • 人が少ないのでゆったり楽しめる。
  • じっくり練習したい人には最適の場所。

サーフィンをする前に押さえておきたい5つの基本マナー

1本の波に乗れるのは1人だけ!

サーフィン中の事故防止のために、1本の波には1人しか乗ってはいけない「ワンマン・ワンウェーブ」という暗黙のルールがあります。

ワンマン・ワンウェーブ」は、サーフィンの基本中の基本です。

これだけは必ず守りましょう!

前乗り禁止!

既に誰かが波に乗っているのに、そのサーファーの前に割り込んで波に乗ることを「前乗り(ドロップイン)」といいます。

また、前の人が波に乗ろうとパドリング(手で漕ぐ)している横から割り込み、波をとってしまう行為を「スネーキング」と言います。

どちらも危険な行為なのでしないようにしましょう。

もし、謝って「前乗り(ドロップイン)」や「スネーキング」をしてしまった時には、大きな声を出して謝るのがマナーです。

波は譲り合って乗り、お互いに怪我のしないように心がけましょう。

ライディングしている人の前には出ない!

波に乗っている人のライン延長上での波待ちは厳禁です。

正しくは、波を捕まえようと沖へ漕ぎ出る(ゲットアウト)してはいけないと言うことになるのですが”ライディング中の人の前に出ない!”こう覚えておくと簡単ですね。

また、「どうしても通らなければいけない」または、「気がついたらサーファーが近くで波に乗っていた」などの時には、進行方向とは逆に進むなどして、なるべく早く回避するようにしましょう。

波待ちポイントでは集団で固まらない!

どんなに大きなビーチや湾でも、実際の波待ちポイントは小さかったりします。

ポイントによっては4~5人も入ればいっぱいいっぱいのところもあるので、1ヶ所に大勢で固まるのはあまり好まれません。

行く先々のポイントによって状況も異なりますので、各地の情報収集をしたり、周りの状況をよく確認することも大切です。

「郷に入れば、郷に従え。」それぞれのスポットに沿ったマナーを順守することを心がけましょう。

海の清掃はサーファーの心得!

サーファーは海で遊ばせてもらうスポーツです。

海への敬意を忘れてはいけません。

ゴミの浮いた海では誰もサーフィンをしたくはありませんよね?

海にゴミを捨てないのはもちろんですが、目についたゴミは率先して拾って帰るようにしましょう。

海を綺麗に保ち大切にすることは、サーファーにとっても大切な行いです。

まとめ

初心者でも安心してサーフィンを楽しむための方法や日本語対応のサーフィン・レッスン・スクールについてご紹介してきましたが、いかがでしたか?

一見難しそうなサーフィンですが、基礎をしっかりと学べばサーフィンはとても自由で楽しいスポーツです。

正しいマナーと技術を身につけて、さっそうとハワイの海に乗り出しましょう!

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